「飾り」の作品一覧・人気順

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8度目の人生、嫌われていたはずの王太子殿下の溺愛ルートにはまりました~お飾り側妃なのでどうぞお構いなく~
  • コミック掲載中
[原題]誰も選ばないと決めた途端、溺愛モードに入りました。

総文字数/129,950

ファンタジー158ページ

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ブライト王国は、極寒の地にありながら、聖獣に守られている。 王家の子は必ず、聖獣の加護を得るのだ。 しかしフィオナには加護が与えられなかった。そのために、彼女は政略結婚の駒となる。 愛されたいと願い続け、夫に殺されたフィオナは、次の瞬間政略結婚を決められた王の間にいた。 そこから始まる悲劇を繰り返すこと七回。 もはや八度目となる人生のスタートに、フィオナは決意した。 もう誰も選ばない。愛なんていらない。 これからは自分が楽しむためだけに生きてやるー!! 2021/04/23 完結しました!
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風魔法を使う風の国の王女、ルフェーヌは魔法が使えず、無能王女と影で言われている。 ルフェーヌの妹、アデルは魔法が使えないルフェーヌを高圧的な態度で虐げているが、表向きは”仲良し姉妹”を演じている。 ルフェーヌとアデルはある式典に参列し、魔法戦闘力の強国、ディエゴ王太子と出会う。 強国の王太子妃になりたいアデルだが、ディエゴはルフェーヌが気になるようでーー。 式典で会ったディエゴからお飾り王太子妃としての政略結婚の申し出がルフェーヌとアデルにやってきた。 プライドが高いアデルは「お飾り」という条件が気に入らず、ルフェーヌに政略結婚を勧める。 ルフェーヌは断われず、政略結婚を承諾する。 ルフェーヌが嫁いでいなくなったルフェーヌの母国では、風の国だというのに風が吹かなくなり、ルフェーヌが行っていた慈善活動が手薄になり支援金減額案が出てしまう。 ルフェーヌがいなくなって王室への風当たりが強くなる。 アデルは強国の王太子と婚約したルフェーヌが国中で話題となり、自分より目立つルフェーヌを妬んで陥れようと動き出すーー。 魔法が使えない大人しく心優しい王女 ルフェーヌ・サティヨン 23歳 × 魔法力最強クラスの俺様王太子 ディエゴ・アルジェンテロ 24歳 「俺は愛するルフェーヌのためなら何でもする男だ」 ルフェーヌは俺様王太子ディエゴと愛を育みながら、今まで虐げられてきた自己中心的な妹アデルとの関係にどう決着をつけるのか!? 2025.11.19掲載 2025.11.21完結
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ミッテール皇国では、魔力を持つ人間は様々な色のオーラに包まれた状態で誕生する。 そしてそれは遺伝的な要素で決まり、魔力のない者の間に産まれる子どもは魔力を持たずに生を受ける。つまりオーラに包まれてはいない。 当然ながら、どちらかいっぽうでも魔力があれば、それが受け継がれる。 そのオーラは魔石加工師により魔石へと姿を変え、肌身離さず身に着けなければならない。 エリーヌは、両親がどちらも魔力のない人間だというのにオーラを纏って誕生した。 ところが加工した魔石はガラス玉同然。魔力がない。 そんな彼女のもとにある日、縁談が舞い込む。相手は世にも稀な金色のオーラを纏って生を受け、強大な魔力を持つ皇帝リオネル。 彼は5年後に皇帝の座を異母弟に譲るため、エリーヌに離縁予定のお飾り妃になるよう命じる。 魔力のない自分に引け目を感じながら過ごしていたエリーヌは、不思議な夢を見るようになり…… お飾り皇妃と希少な金色の魔石を持つ冷酷と噂の皇帝 前世が錯綜するラブファンタジー 2024年4月1日完結公開
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8度目の人生、嫌われていたはずの王太子殿下の溺愛ルートにはまりました~お飾り側妃なのでどうぞお構いなく~2
[原題]8度目の人生、嫌われていたはずの王太子様の溺愛ルートにはまりました2~双子が秘める不思議な力~

総文字数/115,863

ファンタジー144ページ

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ループから抜け出し、8度目の人生を歩みだしたフィオナ。 夫であるオスニエルとの間に生まれたのは、おしゃべりが上手なアイラと走るのが得意なオリバーだ。 オズボーン王国に隠れ住んでいた聖獣リーフェの加護を得た子供たちだが、生まれてからは力の暴走もなく、一家は幸せに過ごしていた。 しかし、それがおもしろくないのは国王陛下だ。 「側妃を正妃にしたことまではいいだろう。だが、王国の世継ぎになるのは、ボーン帝国の血を受け継ぐ子だ」 そんな時、幹線道路整備事業で、オスニエルはロイヤルベリー公爵家に滞在することとなる。 夫の長い不在に寂しさが募るフィオナだったが……。 ※双子の妊娠に気づくまでの経緯は、書籍版の番外編として収録されております。 2021/12/24 更新開始 2021/12/30 完結
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オスニエルが王位を継ぎ、平和になったオズボーン王国。 オスニエルとフィオナの仲も安泰で、双子の成長を眺めながら、聖獣たちも気ままにのんびり暮らしていた。 だけど、10歳となった双子には、様々な感情があるようで……。 オリバーは、オスニエルによく似たカリスマ性のあるアイラに、若干の劣等感を感じている。 そんな時、オスニエルのもとに、鉱山地帯での地盤沈下の一報が入る。 心配なオリバーは、夜にこっそりとドルフと抜け出し、現場を見に行く。 そこで彼は、小さなネズミを拾い……? 2022/06/16~2022/06/21 完結しました! 
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「シリウス・カルバン……むにゃむにゃ……私と結婚、してぇ……むにゃむにゃ」 「……は?」 そんな寝言のせいで、すれ違っていた二人が結婚することに!? 精霊が作りし国ローザニア王国。 セレンシア・ピエラ伯爵令嬢には、国家機密扱いとなるほどの秘密があった。 【寝言の強制実行】。 彼女の寝言で発せられた言葉は絶対だ。 精霊の加護を持つ王太子ですらパシリに使ってしまうほどの強制力。 そしてそんな【寝言の強制実行】のせいで結婚してしまった相手は、彼女の幼馴染で公爵令息にして副騎士団長のシリウス・カルバン。 セレンシアを元々愛してしまったがゆえに彼女の前でだけクールに装ってしまうようになっていたシリウスは、この結婚を機に自分の本当の思いを素直に出していくことを決意し自分の思うがままに溺愛しはじめるが、セレンシアはそれを寝言のせいでおかしくなっているのだと勘違いをしたまま。 それどころか、自分の寝言のせいで結婚してしまっては申し訳ないからと、3年間白い結婚をして離縁しようとまで言い出す始末。 自分の思いを信じてもらえないシリウスは、彼女の【寝言の強制実行】の力を消し去るため、どこかにいるであろう魔法使いを探し出す──!! 大人になるにつれて離れてしまった心と身体の距離が少しずつ縮まって、絡まった糸が解けていく。 すれ違っていた二人の両片思い勘違い恋愛ファンタジー!!
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髪飾りと約束【短編】

総文字数/3,945

恋愛(その他)10ページ

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―ねぇ、あの日の約束覚えている? あの時の約束をいつか叶えてくれる事を待ってるからね 貴方から貰った髪飾りと一緒に― よければ、読んでみて下さい。 初めて書いたので、色々な感想やレビューを書いて戴ければ、嬉しいですっ!
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.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚.      ベリーズファンタジースイート様より 2024年10月5日(土)全編書き下ろし書籍発売! 紙・電子どちらの特典SSも本編から数年後の 幸せなアフターストーリーを書かせていただきました! 書泉・アニメイト 様の紙本特典SSはなくなり次第終了となります。 よろしくお願いいたします🙇‍♀️ .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. お試し読みのため第一章の途中までの公開となります。 ✩˖°⌖  STORY  °⌖꙳✩ とある理由から〝いわくつき〟と呼ばれるようになった 伯爵令嬢ジュリエは縁談が途絶え、おひとり様生活を満喫していた。 そんなある日、王弟殿下・ルーファスから突然結婚を申し込まれる。 しかしルーファスは条件に合うお飾り妻を所望しているだけのようで……。 「夫婦の触れ合いも跡継ぎも、必要とはしていない」 恋愛に懲りていたジュリエにとって白い結婚は好都合!と婚約を承諾したのも束の間、 ルーファスがむかし出会った不敬な少女を、ずっと探しているという話を耳にする。 その不敬な少女とは、まさにジュリエのことで──⁉ バレたら断罪される……と焦ったジュリエは、 離婚してもらうべく悪妻を演じることに! しかし彼女の悪妻っぷりは周囲の人々をなぜか虜にしていき……? 「君なしではもう、生きていけない」 さらに、嫌われるどころか旦那様も激甘に豹変⁉ 男運ゼロの いわくつき令嬢×策士な王弟殿下の勘違いラブ♡ ※原題※ 『策士な王弟殿下に選ばれた『いわくつき』令嬢は、お飾り妻なのに溺愛されています!』
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デブ眼鏡の片思い~飾り文字に心を乗せて~

総文字数/11,263

ファンタジー3ページ

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「おい、デブ眼鏡、また返事を書いておけ」 「兄さん、いい加減に自分で書いた方がいいですよ」 「うるさい、お前の長所は字しかないんだから、少しは役に立て!」
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妻がいつになったら気づくのか みんなでニヨニヨしながら見守るお話 小説家になろう カクヨム エブリスタ アルファポリス にも掲載しております
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オリーブの首飾り。3

総文字数/1,714

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オリーブの首飾り
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オリーブの首飾り。2

総文字数/923

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オリーブの首飾り

総文字数/1,460

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オリーブの首飾りに託した息子の願いに母は………
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結婚して1年。でも侯爵家当主の夫とは夜伽はおろか、ろくな会話もない。私は「お飾り妻」「ハズレ妻」などと言われていた。 そんな中、彼は妊娠したという愛人を連れてきた! 色々あって王宮の女官と言う職を得た私は、夫に離婚を突き付け屋敷を出た。 そこで出会ったのは、見目麗しい王太子様。そして告げられた私の女官としての仕事内容はなんと「王太子妃」だった。 しかも彼は私を溺愛してきて……?!
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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
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スケベの季節
漆黒/著

総文字数/1,501

ノンフィクション・実話9ページ

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求めよ されど 与えられぬ 予言しよう ページをめくった君は 知るだろう 失望と言う名の罠を
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髪飾り
蘭晶/著

総文字数/103

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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髪飾り
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最愛から2番目の恋
Mimi/著

総文字数/102,270

ファンタジー197ページ

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『きみは、俺のただひとり~神様からのギフト』の番外編となります メインのヒロインは本編のヒロインとは別人ですが 本編終了後の話ですので、登場人物達のネタバレも含んでおります 勝手なお願いではございますが、本編にも立ち寄っていただけましたら、幸いです
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ウイルクス帝国の「大聖母」ラン・ウインザーは、慣例に従い皇太子ブラッドフォード・ウエールズの婚約者でもある。ランは、物心ついたころより皇族の為、帝国の為にすべてをガマンし、あきらめ、耐え、尽くし、「祈りの間」で祈り続けてきた。その日、建国の式典のパーティーで、皇太子は理不尽かつ愚かな振る舞いをした。ランにいわれなき誹謗中傷を浴びせた上に婚約破棄、さらには皇都追放を言い渡したのだ。ランはキレた。文字通り、彼女の中ですべてがぶちぎれた。彼女は誓う。「『大聖母』として、良き人としてすべてを犠牲にしてきたけれど、結果はこれなの? バカバカしい。だったら、いっそ悪女になって思うままに生きよう」と。そう決心したとき、彼女の目の前にキラキラ輝く美貌の青年チャールズ(チャーリー)・ラザフォードが現れた。彼はたった一言告げる。「契約結婚しませんか?」そのように。その一言に興味を抱いたランに待ち受けているものは、契約結婚とは名ばかりの溺愛だった。が、ランはそれに気がつくどころかチャールズには愛する人がいると勘違いする。そして、さらに誓う。「どうせ悪女になるのだからおおいに悪ぶってチャーリーの愛する人が良く見えるようにしよう」、と。そして、王宮のレディたちの陰湿な虐めや嫌がらせの場に身を投じ、奮闘を開始する。 ※全三十六話。ハッピーエンド確約。微ざまぁあり。
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超貧乏男爵令嬢のミユ・ギャラガーは、ブレントン・ウインズレット公爵に借金のカタがわりに嫁いでいた姉クラリスが亡くなった為、その後妻として彼に嫁ぐことになった。公爵は、「銀仮面の騎士」と呼ばれる将軍である。彼は、いつも銀仮面を着用していて素顔は醜く不躾で乱暴者でといい噂が一つもない人物。彼女は、その公爵から「亡くなったクラリスしか愛せない。きみは好きなことをしていればいいが、『お飾り妻』にすぎない。そのことを忘れるな」と最初に宣言される。ミユは、実家の多額の借金の為にお飾り妻であることを受け入れる。だが、彼女は姉が不貞を働いていたことを知っている。姉の死因は、その不貞の相手との間に出来た子の堕胎手術が原因だった。生真面目なミユは公爵の為に心を痛める一方、その公爵が真実の愛を見つけて新しい妻を迎えられるよう姉の真実を探ることを決意する。そして、以前調査員の仕事をしていたときのボスや同僚とともに姉の調査に乗り出すことに。その直後、おまえを愛せないと言っていたはずの公爵がミユに強烈に絡んでくるようになり、ミユもまたそんな彼に惹かれていく。 不器用だけれども懸命に想いを伝えようと必死の公爵と、天然無自覚鈍感なミユは、おたがいを意識しあいその距離をじょじょに狭めていく。といいたいところだが、亡くなった姉が「美姫」と呼ばれていたのに比べてちんちくりんの容姿にコンプレックスのあるミユは、素直になれない。そんな中、二人は国家レベルの謀略に巻き込まれてしまい……。 ※全六十一話。ハッピーエンド確約です。ゆるゆる設定ご容赦願います。 ※ハッピーエンド確約です。ゆるゆる設定ご容赦願います。
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