「大河」の作品一覧・人気順

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大河 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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ハムパンマン

総文字数/12,824

ファンタジー38ページ

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みな初めは僕を見るたび驚いたんだ。 だって僕以外のみんなはカバだったり、ウサギだったり、はたまたゾウだったり。 なのに僕はパン。 サンドウィッチなのに空を飛び、言葉だって喋る。おまけに正義のヒーローとして作られた。 普通は気持ち悪いと避けられたっておかしくないのに、ここのみんなは受け入れてくれた。 僕は正義のヒーローだって言えば、頑張ってと応援してくれる。 僕がみんなを守ると言えば、頼もしいと言ってくれる。 僕はこの世界が好きだ。 今日も僕は大空を飛びまわる。 空飛ぶマントを身に纏い、頭からはみ出るレタスとハムで風を切る。 今日も行こう。 そらいけ。 ハムパンマン。 ※意外なオチを用意しております。
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最後のわがまま  〜かけがえのない八日間〜

総文字数/18,561

絵本・童話61ページ

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夢を見ていました 夢の中の私は20歳を過ぎたOLでした 仕事終わりに親友と飲みに行って ぐでんぐでんに酔っ払って 彼氏に迎えに来てもらって 家まで送ってもらって父親に怒られて 朝になって母親の作る朝食の匂いで 起こされて 二日酔いで頭が痛いまま 会社に向かうそんな夢 そんな夢を見ていました 目が覚めると両親が ベットの横にいました 学校に行く時間だよと 私を起こしました 中学校3年生の私が見ていたもの それは確かに私の夢でした お父さんお母さん おはようございます! ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第5回ケータイ小説大賞エントリー作品 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ※物語の性質上、第一話は少し読みづらくなっております。ご了承ください。 その代わり、意外な結末を用意しております。
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今が その時

総文字数/2,857

詩・短歌・俳句・川柳69ページ

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いつだって出来る いつだって変われる そんなふうに思って ここまで来たけど 本当にやるなら 本当に変わるなら 今が その時
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pinkな関係 そのみ×大河【完結】
RIsu/著

総文字数/79,696

恋愛(その他)283ページ

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白石そのみ(シライシ ソノミ)高2 実家はケーキ屋 恋に恋するおっとり女子 加藤大河(カトウ タイガ)高3 サッカー部のエースで成績優秀な イケメンモテモテ男子 +++++++++++ そのみはいつも教室から見つめていた 大好きな王子様。 大河先輩・・・ 見つめるだけで 手の届かなかった大河先輩が そのみが店番をするケーキ屋に 偶然買いにきて?! そのみ×大河 ケーキ屋からはじまる じれじれ甘甘ストーリー。 *登場する名称などはすべて架空のフィクションです。 他のpinkな関係とは全く別のお話なのでこちらからでもお読みいただけます。
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メリハリのない 空

総文字数/2,491

詩・短歌・俳句・川柳68ページ

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雲1つない 青空 そんなのつまらない
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あの日

総文字数/19,441

詩・短歌・俳句・川柳178ページ

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覚えてますか? あの日の事 忘れられない あの日 忘れてしまいたい あの日 誰にでもあった あの日 あなたには 何がありましたか? あなたは 誰と出会いましたか? あなたは 何をしましたか? 僕は あの日を忘れない 未来の為に 次につながる あなたの為に
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Let's  enjoy

総文字数/9,458

詩・短歌・俳句・川柳202ページ

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さぁ 楽しもう! 変わりゆく時の中 変わらない流れに身を任せ 泣きながら もがきながら こんな今を さぁ 楽しもう!
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蛮勇割拠

総文字数/0

ファンタジー0ページ

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これは昔の物語 東か西かわからぬ国の 昔々の物語
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ゴミの妖精と捨て猫のしもべちゃん ※観覧注意

総文字数/18,555

絵本・童話88ページ

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世の中には色んな妖精がいるよ! 水の妖精。火の妖精。 木の妖精に土の妖精。 中には魚の妖精だっているし コップの妖精もいるんだよ。 この世界の物の数だけ妖精はいるんだよ! 私はゴミの妖精。 汚いね! でもとってもきれいな羽を持っているよ。 ゴミを愛する美しい気持ちも持ってるよ! おやおや? なんだかみずぼらしい猫ちゃんがいるよ。 きっとゴミとして捨てられたんだね。 ご主人様も迎えにこないよ。 かわいそうだね。 よしよし。 ゴミ妖精のしもべにしてあげようね。 大丈夫。 もう寂しくないよ。
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9月22日 早朝7時15分  起床 天気は快晴。昨日の雨が嘘のようだ。 日差しは強いが、暑過ぎることなく程よい。 小鳥のさえずりも耳をすませば聞こえてくる。素敵な朝。 朝食は軽く食パンとコーヒー。 食べ終わるとパジャマを脱いでスーツを羽織る。右手にはカバンをたずさえて。 時計の針は8時15分。玄関で靴をはいて扉を開ける。 すると目の前には一人の少女。 少女は顔はズタズタに引き裂かれ、両の腕の骨はありえない方向に曲がっている。 その顔はニヤニヤと薄ら笑いを浮かべて、僕の家の玄関先で立っていた。 何事もなかったかのように扉を閉めて、鍵をしめた。 そして首をかしげる。 おかしいな。 何でだろう。 今の女の子は昨日確かに。 僕が殺してやったはずなのに。 ※この作品にはグロテスクな描写だけでなく、胸糞悪い展開もふんだんに含まれております。
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寄生虫

総文字数/5,076

ホラー・オカルト20ページ

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気軽にお読みください。 グロいのが平気な方だけの話しですが。
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