プロフィール

恭玲
【会員番号】98392
えー恭玲と申します
九州の上部らへんで大学生やってます。
創作の方は、中学の頃からやっています。書くのは、ほんのりファンタジー風味プラスα(友情、恋愛など)です。
よろしくお願いしますm(_ _)m

作品一覧

確かに君は此処に居た
恭玲/著

総文字数/18,946

恋愛(その他)34ページ

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それは、 突然の告白から始まる。 『好きだよ、 ずっと昔から今からも。 …たとえ、僕を覚えていなくても』 そう悲しそうに 告げた少年の指には、 少女が 大事にしている指輪と 同じ品がはめてあった。 翌日、 学校にある噂が囁かれる 『美少年が 亡くなった』と。 その亡くなった少年は 昨日の少年だったと 少女は 確信することに なってしまう。 そして、 少年は再び 少女の前に現れる。 宙に浮き、透けた身体。 幽霊として。 それは、 少女にある頼みを するためで・・。 10歳以前の 記憶がない少女・伽夜。 幽霊になってからも 伽夜を想う少年・明。 二人の透明で 切ない恋物語(になる予定)
百の魂に幾千の想いを
恭玲/著

総文字数/7,708

ファンタジー16ページ

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願い。 それは誰にでもあるモノ。 しかし、それは本来 叶えられる願いと 叶わない願いと 分けられる。 叶わない願いを持つ者の前に …彼は現れる。 『私は願い桜。 本来ならば叶わぬ貴方の願い、 代償を糧に叶えましょう』 貴方は 代償を引き換えにしても 叶えたい願いがありますか?
君に捧ぐ、一枝の桜花
恭玲/著

総文字数/16,354

青春・友情28ページ

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ある日、心臓病の明の元に 時代錯誤な格好をした少年が現れる。 「お前・・我が視えるのか?」 名は吉野。彼は、人間ではなく精霊だった。 これは明と吉野が過ごした日々のお話。

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