☆優姫☆さんの作品一覧

「野球が俺の恋人」なんて言わせない!!

総文字数/217,152

青春・友情399ページ

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「好きな人いないの?」 あいつはあっさり 言った。 「おれの恋人は野球。 恋愛なんか興味ない」 ありえないっ!! 何年あんたに片思い してると思ってんの?! 野球よりキャッチャー より、他の仔より あたしのこと見て欲しい んだって。 何で気付かないの?! この野球ばかはっっ! ずっと一緒に居て、ずっと 見てきたから。 野球より思って欲しいなんて いえない。悠樹にとって野球は 大きくて、大切なものだから。 だけど、せめて。 「野球の次にお前が好き」 そう言ってほしいんだって。 モテるし、ライバル多いけど、 叶わないってわかってても 好きなんだもん!! 読者様100人!!驚きです!本当にありがとうございます!これを励みに頑張ります♪長い間更新してなくてすみませんでした!!一週間に一回のペースで再開していきたいと思います。応援よろしくお願いします♪
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  名前:浅月悠     (アサヅキ ユウ)   職業:学生(現役JK)      野球部マネージャー   身長:145cm     (学年一チビ)         特技:特になし。平凡。      晴れ女。   成績:上位。でも勉強嫌いで      サボり魔、やるきなしの      ため内申は激悪。   野球以外の競技に見向きもしない、   部活は野球部でマネージャー、暇さえ   あれば野球観戦。      そんな筋金入りの野球好き女が、   バスケのことしか頭にない筋金入り   のバスケ馬鹿野郎に出会ったら、   さあ、どうなる??      
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  あたしはいつだって冷めてた。   適当に笑いながら自分を誤魔化してた。       そんな時、、いつも明るいアイツの   冷たい顔をみた。      知ってるのはあたしダケ。       気付いたらどうしようもなく   好きになってた。知りたくて。       ほんの少しでいい。   振り向いて。あんたのコト教えて。       だって好きなんだよ。       本当は心のそこから笑いたかった   女の子のお話。   実体験アリなお話。           「今」を生きている実感が   無い方は読んでみてください。   きっと大切な誰かがいれば   変われるハズですから。    
瀬戸未来という女の子

総文字数/3,457

青春・友情6ページ

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読者様100人突破に感謝を込めて この小説を届けます!!!!! 「野球が俺の恋人」なんて言わせない!! の番外編です♪柊、友華、漣、拓人、梓、 恭介、その他の人達の視点より! 楽しんでいただけたら、 と思います☆ 本編でだせなかった心情や 思い出を楽しんでください♪
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