akakiさんの作品一覧

陽菜実の日記
akaki/著

総文字数/692

恋愛(ピュア)3ページ

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ほのぼの女子の過ごし方
akaki/著

総文字数/4,275

恋愛(ピュア)16ページ

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日記帳
akaki/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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君の瞳に映る
akaki/著

総文字数/263

恋愛(ピュア)2ページ

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中学あがりたてのわたし、佐藤 結衣華(さとう ゆいか)。 片想いしてた人とついに付き合うことに。 でもわたしの周りは大人びた人ばっかりで、こんなんじゃわたし、負けちゃうよおおおお! 日常を描いた物語。 最期に君の瞳に映るのは誰…?
淡い林檎の恋。
akaki/著

総文字数/471

恋愛(ピュア)3ページ

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口数の少ない林檎のような彼女が、もしも。 もしも、淡い恋をしたならば世界の見え方も違うのだろうか。 もしも、学校一のクール彼が、淡い恋をしたならば。 どうなるのだろうか。 これはもしも、の話。 接点のなかった彼と彼女が、淡い恋をしてくっつくお話。
林檎みたいだね
akaki/著

総文字数/2,232

恋愛(ピュア)15ページ

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わたしが無表情で無口な彼と出会ったのは、夕焼けの綺麗な海岸でした。 必要以上に口を開かないし、表情も作らない彼は学年1のイケメンさんです。 「…笑うと…林檎みたい…」 表現力豊かで、スポーツも勉強もできて。 わたしには勿体無い彼氏さんです!
神様のいない街
akaki/著

総文字数/12,309

恋愛(ピュア)66ページ

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神様を信じたことなんてなかった。だって、わたしはずっとずっと不幸と隣り合わせだったから。 でもね、わたしはあの日。神様がいるって思えたんだよ。 それが例え、たった1秒のためでも。 わたしは今日も音楽と共に生きていく。 人は誰でも平等なんだ。
人気者の彼と音楽家
akaki/著

総文字数/832

恋愛(ピュア)4ページ

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6歳の時に、ヨーロッパへと渡ったわたしは、10年の時を経て日本へ帰国した。 高校1年、帰国子女、そんなわたしの目の前に現れたのはかつて、公園で遊んだ“友だち”だった。 大人びた彼は、わたしの隠し事に気づいてしまい、わたしは動揺する。 それでも人気者の君に、わたしは恋をする。 白紙の紙に音を。
月明かりの道標
akaki/著

総文字数/1,650

恋愛(ピュア)7ページ

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「ありがとう、さよなら」 たったそれだけ言えばよかったのに。 わたしはやっぱり卑怯者ですよね。 小学校の頃に、何も言わずに海外へと飛んだわたし。 高校生になって、地方の高校へと入学した。 そこには、幼馴染みの姿が。 わたしを許してくれないだろうけど、でもひとこと。 「ごめんなさい」と言わせて。
君の瞳に映るのは
akaki/著

総文字数/181

恋愛(ピュア)1ページ

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わたしはクラスの中でも空気中の空気。 でもただ唯一、合唱祭だけは別だった。 小さい頃からピアノやヴァイオリンを弾いていた。だってわたし、音楽家だもの。 ずっと憧れていた音楽家の女子生徒が転校してくるまでは、そうだったのに…。 高校1年、音楽家。 わたしは全てを閉ざしてしまった。 密かに生きていくつもりだったのに、君はどうしてわたしを引きずりあげるの?
その楽譜は
akaki/著

総文字数/10,148

恋愛(ピュア)46ページ

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わたしは少し複雑な女子高生。 幼い頃からピアノを習っていて、その甲斐あって見事先生になることができたんだ。 高校1年生にして、子供から大人まで相手をする先生。ずっと憧れだったの。 それからわたし、コンクールに出場したりして一躍有名、時の人となった。 充実して間も無く、わたしは2年生へと進級し、ピアノと勉強をしながら充実した学校生活を送っていた。 そう、あの日までは…
読みかけの本
akaki/著

総文字数/1,197

恋愛(ピュア)3ページ

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わたしは…ずっとひとりで生きていくつもりだったんだ。 でも、君はわたしの本に新しいことを書いてくる。 どうしてかわからないけど、あったかい気持ちになったんだ。 読みかけの本は、やがてエピローグへと進む。
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