プロフィール

三城 桜花
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プロフィール見てくださりありがとうございます。*\(^o^)/*




みなさまに感動を与える小説を書くのが夢の、三城 桜花です。





桜花の小説が気に入ってもらえるととても嬉しいです。


さらに友達に紹介していただけると........(((殴

↑図々しいにもほどがありますね。




どうぞ、よろしくお願いしますm(_ _)m







**✿❀桜花❀✿**

作品一覧

未来

総文字数/802

恋愛(ピュア)1ページ

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私は吉井百香。 今年で19歳になる女子大生。 母親が看護師であったこともあって、私自身も看護師になるための大学に通っている。 一応、彼氏もいたりする。 中学校の同級生で、3年生のとき同じクラスだった村木直弥。 高校に入って少し経った頃、メールのやり取りでなんとなく付き合ってる感じになった。 高校も大学も違うから、ただでさえ話が合わないのに、お互い口下手で話が続かない。 なのに、まだ付き合ってるというのが自分でもよくわからない。 そんな私と直弥のこれからを描く淡いラブストーリー。 私と直弥はどうなっちゃうの!?
ずっと前から好きだった。

総文字数/37,713

恋愛(オフィスラブ)78ページ

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「ずっと前から好きだった。」 その言葉を待っていた。
年上の彼女サマ。

総文字数/1,504

恋愛(その他)3ページ

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「ほら、気をつけなさいって言ったでしょ陸。」 彼女は、転んだ俺に気遣いながら進む。 いつも俺の前を歩いていた彼女は、いつまで経っても俺の憧れの人だった。 「涼子ちゃん、待ってよ。」 彼女の後を追いかける無邪気な子供の自分。 *** 目を開くと、陸はベッドの上にいた。 夢の中で伸ばした右手は、現実に引き戻されてもまっすぐ伸びていた。 「涼子...か。」 陸は自嘲気味にフッと笑うと、ベッドから起き上がり、スーツに着替えた。 「今日も仕事、頑張るか。」 陸は住んでいるアパートの部屋から出た。 そのとき陸は、数日後に憧れの人がやって来るなんて思いもしなかった。

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好きな作家

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