ファンタジー
完

- 作品番号
- 801371
- 最終更新
- 2014/09/29
- 総文字数
- 12,852
- ページ数
- 22ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 12,342
- いいね数
- 0
千田葉子(せんだようこ)23歳
憧れの一人暮らしには
思わぬ試練が……
嵐の夜、
私の部屋にやって来た
黒いモノ
それは
とても厄介なモノだった……
*・゜゚・*:.。..。.:*・*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・
素敵なレビューを
ありがとうございます!
さいマサ 様
蒼井深可 様
高山 様
向日葵 咲 様
ゆゆ。 様
嵐 万凛子 様
田山 麻雪深 様
耀成 様
mira! 様
桐谷真綺 様
※ 2014.09 微修正中 ※
◇◆◇ 2012年9月24日完結 ◇◆◇
目次
この作品のレビュー
嵐の夜に迷い混んできた
一匹の猫……。
猫らしからぬ猫に
少々振り回されながらも
世話をする人見知りのOL。
さて
人見知り女子&猫に起こる
ミラクルとは?
とても丁寧に書かれた
大人しめの文章と
思わぬ展開へのギャップが
たまりません!
詳しく書けないのがもどかしい……。
是非、一読を!
* 一人暮らしをしていた【千田葉子】 雨風強い台風の夜。 ベランダに現れた…一匹の黒猫。 鳴かず、 なつかず、 餌を食べず… だけど、何故か【白飯】を好む 変わった猫。 その黒猫の正体とは…?! *―*―*―* ミステリアスな雰囲気を醸し出した後の、 まさかの胸きゅん! ぜひ、ご一読下さいませ☆
*
一人暮らしをしていた【千田葉子】
雨風強い台風の夜。
ベランダに現れた…一匹の黒猫。
鳴かず、
なつかず、
餌を食べず…
だけど、何故か【白飯】を好む
変わった猫。
その黒猫の正体とは…?!
*―*―*―*
ミステリアスな雰囲気を醸し出した後の、
まさかの胸きゅん!
ぜひ、ご一読下さいませ☆
途中まで、少し怖いお話に展開するのかと思っていました。
ラスト2ページまでは、少しハラハラしていました。
だからでしょうか。黒猫の正体、そのキャラクターに、僅かですが物足りなさを感じました。正体を明かすのを最後まで引っ張る分、読み手に期待が高まるのでしょうね。
冒頭の台風の描写や主人公はとても丁寧に描かれていました。詩的さとリアリティがうまく混在していて秀逸です。
この作品の感想ノート
高倉碧依さま
おはようございます。(*^^*)
こちらこそ読んでくださって、
本当にありがとうございます!
とても嬉しかったです。
猫が好きなので、こんなことがあったらいいなあ…と妄想を膨らませて書いたお話です。
猫缶にも納得していただけたようで、安心しました。(*^^*)
本当にありがとうございました。
また、碧依さんのところへお邪魔させてくださいね。
桐谷真綺さま
はじめまして。
読んでくださって、素敵なレビューを
ありがとうございます。
大好きな猫で目一杯妄想を膨らませて書いたお話で、思い入れがあるので本当に嬉しいです。(*^^*)
本当にありがとうございました!
桐谷さんの作品にもお邪魔させていただきますね。
ミラさん、こんばんは!(*^^*)
また読んでくださって、素敵なレビューと感想をありがとうございます!
いつも本当に嬉しいです♪♪
チワワ飼ってるんですね。(*^^*)
いいなあ……
ウチはペット飼えないんですよ。
実家で飼っていた猫をモデルに書いてみましたが、キュンとしていただけて嬉しいです。
甘いのは大好きなのに、いざ自分で書くのは苦手だったので。
こんな現実があったらなあ…
と妄想全開で書いてよかったです。
本当にありがとうございました。
また、ミラさんのところへ伺います!
今年はいろいろとありがとうございました。来年もまた、よろしくお願いします。(*^^*)
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