放課後の図書室での運命的な出会いも
おそらく出来ない。
図書委員が図書室を開けない限り
入れないのだから。
しかも、その図書委員は今年から
活動休止だし。
ってゆうか、私の学校には
騒がれる程のイケメンなんか
一人もいない。
当たり前かもしれないけど
つまらな過ぎて
悲しくなる。
そんな私のつまらない日常を
変えたのは
彼等だった。
出会いは春。
そして、彼等と過ごした最高の夏。
あの夏を私は忘れない。
何年経っても
きっと‥‥。
はい。
ナニコレって感じですよね~
これは友人との話の途中に
思いつきました。
本当はもっときちんと書こうと
思ったんですが
面倒になって短くなりました。
もし、このお話に興味を持って
頂けたなら、真面目に書こうと思うので
教え下さい。
よろしくお願いします!
*・×・*琴音桃