
- 作品番号
- 205979
- 最終更新
- 2009/01/30
- 総文字数
- 985
- ページ数
- 1ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 192
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
実用・エッセイ43位(2009/06/01)
今夜のおかずはなあ-に
毎日、毎日繰り返す言葉
お母さんはコックなん
40年もたってしもたん!
もう、ええかげんにし-
そう、言われても困るか…
ほな、もう、ちょっと
頑張るわ-
長生きできるかも?
飯炊きばあさん!
そう。言われてもええわ!
目次
この作品のレビュー

お母さん 毎日、毎日家族のコトを思い、 少しでも美味しく、飽きないご飯が食卓に並ぶように工夫をしてくれているのです。 毎日、出てくる料理に文句を言ってはいませんか? お母さんは一生懸命 家族のコトを思い作ってくれているのです。 たまにはお母さんに 『ありがとう』 と言ってみましょう。 そんな何気ない一言を言いたくなる お母さんの愛の詰まった作品でした。
この作品の感想ノート
初めまして
美味しそうな香りが漂ってきましたぁ
タラゴンですか
初めて聞きました
甘味がつくとは不思議なハーブですねぇ
手巻き、大好きなのでヨダレが垂れそうでした
それだけいろいろ手の込んだ食事を作ってこられたということは
結構長い間主婦をしてらっしゃるのですか
凄いです
スペアリブも大好きです
豚より、鳥の方が好みですが……
パイナップル缶のシロップと醤油で味付けも好きですが、
シンプルに塩焼きが最近のブームです
長々とすみません
ではではまた
桜坂様、読んで下さってありがとうございます!
料理がお得意だとは、びっくりいたしました。
きっと、かんぱちなんぞを 刺身にする時にゃあ…
手際良く、包丁をさばかれるんでしょうね。
ああ、羨ましいですわ!
私はそれ、できません… 奥様はお幸せですよね!
うちの旦那は指を切るのが 関の山ですし、期待は無理…
だから、私は年中飯たき…ばあさん!
でございます…
では、桜坂様これで失礼致します。おやすみなさい!又、おじゃま致しますね!
りゅうさよさん、こんにちは
私も子供頃から、なぜか私だけ亡き祖父や亡き叔父さんに魚をさばく手伝いをさされたり、料理を作らされたりしました。
長男が居るのに、さされるのはいつも私ばかりでした。
子供の頃は何故じゃ・・・
と内心怒ったりしてましたが・・・
今では役に立ち、料理を作るのが好きです。
そこいらの主婦よりも上手だと自負しております。
というわけで今度試してみますね。
ありがとうございました。