
- 作品番号
- 203298
- 最終更新
- 2009/08/03
- 総文字数
- 90,969
- ページ数
- 278ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 303,896
- いいね数
- 2
- ランクイン履歴
-
ノンフィクション・実話5位(2025/04/10)
何で気持ちを伝える事を止めてしまったんだろう…。
ずっと…。
アナタが大好きだった。
アナタは私と出会った事を後悔してますか?
してるかもしれないね…。
私はアナタと過ごした時間が今でも大切で…。
思い返せば切なくて…。
あの時、私は少しでもアナタに『私』を見てもらいたくて…。
子供ながらに必死だった…。
この作品のレビュー
泣きそうでした(;_;) 同じ気持ちを抱いてる者としての限りない羨ましさがありました。 この作品を読ませていただいて、新たに自分の中で揺れている先生への想いが溢れました。 最後は思いもよらない結末でしたが、すれ違いばかりのふたりがもどかしくて、仕方ありませんでした。 あの時もっとこうしていれば、ふたつある選択肢の中でひとつしか選べないのが、運命に繋がって行くんや…って本気で思いました。 私にとってかけがえのない作品になりました。
泣きそうでした(;_;)
同じ気持ちを抱いてる者としての限りない羨ましさがありました。
この作品を読ませていただいて、新たに自分の中で揺れている先生への想いが溢れました。
最後は思いもよらない結末でしたが、すれ違いばかりのふたりがもどかしくて、仕方ありませんでした。
あの時もっとこうしていれば、ふたつある選択肢の中でひとつしか選べないのが、運命に繋がって行くんや…って本気で思いました。
私にとってかけがえのない作品になりました。
先生に対するサユちゃんの一途な想いがとっても共感できます!!
届かないと思っていても自分の気持ちには嘘がつけなくなっている。
それが…恋なのかな?と思いました。
私も……諦めずに頑張りたいと思いました♪
最後…先生が自殺というのを読んでいて…
「えっ?」と最後までハラハラして読んでいました。
読んだあと何故だか大好きな人に会いたくなって号泣してしまいました!!!
涙が止まりません…(笑
素晴らしい作品をありがとうございます。
今まで読んだ中で1番感動できる作品でした。とても素晴らしい作品だと思います。
今まで読んだ中で1番感動できる作品でした。とても素晴らしい作品だと思います。
この作品の感想ノート
初めまして
Тakaと申します。
この作品最後まで読ませていただきました。
とても切なくて、もどかしくて、胸がいっぱいいっぱいになれる作品でした!
自分の先生に対する想いを重ねてしまい、こんなに近づけることが心から羨ましく思いました。
自分も…やっぱり先生の事が好きなんやな…って改めて確信できました。
ありがとうございます。
本当にとても感動できる作品です。
これからも頑張ってください。
こんな出逢いがあったこと、こんな恋があったこと、もっと沢山の人に知っていただけたら良いですね。
幸せでいてください。
幸せになってください。
心から願っています。
失礼します。
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