作品を評価しよう! この作品にいいね!する76 レビューはまだ書けません レビューを見る レビューを書くには 感想を送る 感想を見る 3 ひとこと感想を投票しよう! あなたはこの作品を・・・と評価しました。 すべての感想数:27 この作品の感想を3つまで選択できます。 泣ける 切ない 感動! ドキドキ 胸キュン おもしろい ワクワクする 怖い ほのぼの スカッとする 元気が出る 夢いっぱい 不思議な気分 ためになる ビックリ 投票する この作品のキーワード #イケメン #溺愛 #クール #ラブコメ #無表情 #学園 #甘々 #胸キュン #青春 #読者投票21 この作家の他の作品 逢都いうさんのファンになる ファンについて 隣の席の●し屋くんと、世界一尊い恋をする。 完 逢都いう/著 総文字数/113,900 恋愛(キケン・ダーク・不良)251ページ 253 #殺し屋 #イケメン #純愛 #転生 #高校生 #最悪の出会い #頑張り屋 #一生懸命 #ハニートラップ #裏あり 表紙を見る ✣ 高校一年生、春。 隣の席になったのは、 前世で私をハニートラップで殺した人でした。 「ひっ、人殺しー!!」 「ははっ。すげぇ、こんなことあるんだ」 —-✄———-✄———-✄—- Data.1 【越谷 ひまり】 Himari Koshigaya 前世 ▶︎恋して三秒で殺された能天気お姫様 「ま、いっか!」 —-✄———-✄———-✄—- Data.2 【酒々井 優成】 Yusei Shisui 前世 ▶︎笑顔で銃を構える貴族風の殺し屋(?) 「苦しまずにイかせてあげるね」 —-✄———-✄———-✄—- 一見、害のない普通の高校生。 彼の違和感に気付いているのは私だけ。 「雑魚すぎてかーわいー」 ゆるくてクレイジーな隣のイケメンは、 「死にたくなったらいつでも言って?」 さわるな、キケン。 「逝かない!生きるっ!」 「うんうん、頑張って」 それなのに私は、もう一度あなたに恋をしてしまった。 「愛ほどいらないものないよ」 そう言いながら 優しいキスをするのは、どうして? 「運命は変えられないってこと……?」 ねえ優成 笑ってないで答えて 「そうだ。 あの日の続きでもする?」 なんで なんでまた私に銃口を向けてるの 【隣の席の●し屋くんと、世界一尊い恋をする。】 ✧ ˙⁎ ⋆ それでも私は きっとまたあなたに恋をする。 2024年1月27日、更新開始。 同年4月1日、完結。 ※一部、暴力的・過激な描写があります。ご注意ください。 作品を読む イケメン過ぎる後輩くんは、可愛い先輩を甘やかしたい。 完 逢都いう/著 総文字数/31,951 恋愛(ラブコメ)77ページ 338 #イケメン #年下 #甘々 #溺愛 #学園 #彼氏 #地味子 #キス #すれ違い #胸キュン 表紙を見る 第8回胸キュンSSコンテスト 『甘すぎる関係』 ✨大賞受賞作✨ ⢀⢀⢀⢀⢄⠜⡱⢄⢄✧ 「好きです」 ある日突然、アイドル並みに顔の整った話題の年下イケメンくんに告白されてしまいました。 「好きです。 好きです、好きです」 なぜかわからないけど、 「めっちゃ好き。 大好き」 「はー……かわいい」 「……あ、すいません。 心の声が漏れました」 かなり強めに、愛されちゃってます。 ♥═━┈┈ ♡═━┈┈ ♥═━┈┈ 先輩を溺愛するメロウなイケメン一年生 赤澤 依澄 Akasawa Izumi × 日陰と甘いものを好む、全てが控えめな地味三年生 陣内 彩美 Jinnai Ayami ♥═━┈┈ ♡═━┈┈ ♥═━┈┈ 「……伝わってます?」 「他の男に嫉妬するぐらい、先輩のことが好きってことですよ」 「先輩。 お願い。 俺の彼女になって」 甘すぎる依澄くんのトロトロの愛に、彩美は溺死寸前です。 からかわれてる? 罰ゲーム? とにかくそんなすぐには信じられない。 「彼氏お試し期間ってことにしません?」 なんかよくわからないんですけど 1ヶ月無料お試しキャンペーン中らしいので かっこよすぎる彼氏の彼女、始めてみました。 。.:*・゚♡・*:.。.: イケメン過ぎる後輩くんは、可愛い先輩を甘やかしたい。 。.:*・゚♡・*:.。.: 2023.11.8〜11.15 ※11/15『イケメン彼氏(仮)が甘すぎる。』からタイトル変更しました。 作品を読む 飼い始めたイケメンがずっとくっついて離れてくれない。 完 逢都いう/著 総文字数/139,224 恋愛(学園)327ページ 871 #溺愛 #甘々 #じれきゅん #キス #同居 #イケメン #テキトー #胸キュン #学園 #猫 表紙を見る ある日、猫を拾いました。 その猫を抱き上げたら、 「あれま」 「なっ、夏宮くん!?」 クラスメイトのイケメンくん(全裸)に変身しました…!? 「なるほど。凛に触ると人間に戻れるのか」 夢みたいな話だけど、夢じゃない。 夏宮くんは私がいないと、 「猫んなっちゃうんだもん」 そんな可愛い笑顔で言われてもー…(白目) 「ねぇ、凛。 飼われてあげようか」 そんなわけで こちらのクセ有りあざとイケメンと甘々同居生活、始めます。 ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ある日猫になっちゃったクラスの人気者 夏宮 心 natsumiya shin 「はは。動揺する凛、かわいー」 × クラスの高嶺の花、その実いつも必死な隠れポンコツ 月寄 凛 tsukiyose rin 「隠して!隠してください!」 ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ なるべく猫になりたくないらしい心は、 それを理由にずーーーっと私にくっついてくる。 「凛の触り心地がいいのがいけない」 それ、問題発言ですよ? 「は?かわいい。キスしていい?」 それも問題発言ですっ! 「好きだよ、凛」 …めんどいから彼女いらないとか言うくせに。 そういうこと、言う。 二人の時間が増えるにつれて、 私の中の君の存在は大きくなっていく。 ねぇ、心。 急にいなくなったりしないよね…? 「凛の大切なものは、俺にとっても大切なの」 いつか終わりが来るってわかってる。 でも、 「どこ行くの? 凛の定位置、ここでしょ」 私の定位置は、 君の腕の中がいい。 ==2023.4.7 更新開始== ==2023.6.10 完結== 作品を読む 作品をすべて見る この作家の書籍化作品 この作品を見ている人にオススメ 読み込み中… この作品をシェア Tweet pagetop