
- 作品番号
- 152327
- 最終更新
- 2008/10/15
- 総文字数
- 2,209
- ページ数
- 8ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 2,479
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
その他25位(2008/10/12)
僕の憂鬱は
毎日届く
大量の手紙
だって
僕には
どうすることも
期待に応えてあげることも
出来ないんだから
この作品のレビュー
別に大丈夫でしょう。 既存の蜘蛛谷レンズ作品を先に読んでからこちらを読むと、何だこの人、とまず作者の感性に目が行きます。 天才だと思いました。 無心でページをめくることをお勧めします。 読むことを楽しみたいならレビューとか見てる時間で一刻も早く読んだほうがいいのです。きっと。 笑います。
別に大丈夫でしょう。
既存の蜘蛛谷レンズ作品を先に読んでからこちらを読むと、何だこの人、とまず作者の感性に目が行きます。
天才だと思いました。
無心でページをめくることをお勧めします。
読むことを楽しみたいならレビューとか見てる時間で一刻も早く読んだほうがいいのです。きっと。
笑います。
この作品の感想ノート
ダイしゃん
おおぅ!
なんて素敵な月星家
猛者が揃ってそうだ。
しかも、娘さんがお二人?
オッサンじゃなくて、素敵パパだったのねん
その手厳しい年頃の娘さん達と仲良くしてるなら、間違いなくナイスなパパな証しでしょうよ!
うふふのふ
いえ、これは月星家でも毎日繰り広げられている切磋琢磨でして。
ハイブロウおやぢギャグは、当家の国語教育の一環なのです。
ひとつのワードに対して何通りもの駄洒落を捻る。これは頭の回転も良くします。
ウチの娘は高2と中1ですが、こういう事も含め、仲良くやってますよん♪
( '∇^*)
あわわわっ!
げっこさん
レスとか気にしなくて大丈夫ですよ〜
なんせ、アタクシ放置魔王ですから
こちらこそ、ご丁寧に毎度ありがとうございます。
涙が出ちゃうわ、だってオンニャのホらもん。←何かが邪魔して正しい発音が出来ませんでした
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