恋愛(その他)
完

- 作品番号
- 146257
- 最終更新
- 2009/07/16
- 総文字数
- 69,402
- ページ数
- 226ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 14,881
- いいね数
- 0
まぁ、こんな愛し方もあるからな。
そんな俺がめっちゃあいつの事が好きやねん。
言葉以上に。
おかしいのか?
この作品のレビュー
方言に憧れか何かを抱いている人が書いた作品とは段違いに自然で、ちゃんと脳内で再生される関西弁です。 ただ、喋り言葉をそのまま小説として書いているので不慣れな方は頑張って下さいませ。 そして物語で繰り返される『好きやねん』なんて男の子の思い、可愛いなあ、もどかしいなあ、切ないなあ……なんて、ノホホンと油断してちゃいけません。 中盤で急展開です。 ちょっとビックリします。 ネタバレは勿体ないので、どうぞ行ってらっしゃいませ。
方言に憧れか何かを抱いている人が書いた作品とは段違いに自然で、ちゃんと脳内で再生される関西弁です。
ただ、喋り言葉をそのまま小説として書いているので不慣れな方は頑張って下さいませ。
そして物語で繰り返される『好きやねん』なんて男の子の思い、可愛いなあ、もどかしいなあ、切ないなあ……なんて、ノホホンと油断してちゃいけません。
中盤で急展開です。
ちょっとビックリします。
ネタバレは勿体ないので、どうぞ行ってらっしゃいませ。
このお話は全章を通して、作者が日常で使う関西弁で書かれている。 その為だろうか 今までのじゅりさんの作品よりも さらに、強い 『想い』を感じながら読む事が出来た。 それは、大切な作品への、いとおしいキャラクターへの、そして、私たち、読者への。 居心地の良い言葉だけでなく 時にくすぐったくも思えるリアルな関西弁。 一途な主人公を、ついつい応援したくなります。
このお話は全章を通して、作者が日常で使う関西弁で書かれている。
その為だろうか
今までのじゅりさんの作品よりも
さらに、強い
『想い』を感じながら読む事が出来た。
それは、大切な作品への、いとおしいキャラクターへの、そして、私たち、読者への。
居心地の良い言葉だけでなく
時にくすぐったくも思えるリアルな関西弁。
一途な主人公を、ついつい応援したくなります。
この作品の感想ノート
空野瑠理子さん
投票有り難うございました。
今、気が付きましたので、書いた内容が見えなくて残念です。
嬉しいお言葉有り難うございます。
空野瑠理子さん、有り難うございます。
蜜さん
タイトルを急に変更したのも、永遠君の台詞でしめるために。
蜜さん、直美ちゃんの言葉が告白なのかさえ今だに分かりません。
永遠君がほんろうされるようにじゅりも分かってないんです(笑)
狂わすほどの魅力がある男性では、ないような気がしますがごめんなさい。
関西弁で書いてるのに、必死に読んでくれて、暖かな感想をいつも有り難うございます。
修正まで、教えてくれて有り難うございます。
蜜さん、ホンマに有り難うございます。
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