小学校までの記憶が曖昧

だけど


名前と中学生から覚えていてる。



お母さんも

お父さんも

先生も記憶の事は気にしなくて良いよといつも言う。



新しい事だけみていきなさいと言ってくれた。



そして私を私立の中学へ入れてくれたのだった。