目を合わせれば

くちびるを落としてしまうほど

君に吸い込まれそうだ

指を絡めれば

熱いなにかが広がってくる

離すことが惜しく

寂しささえ感じてしまう

僕はどうしてしまったのだろう?

もうおさえられないよ

この思いを、この胸の高鳴りを

いつか君はボクの中で変わってしまったんだね

恋しきあなたへと、、、、