
- 作品番号
- 1114475
- 最終更新
- 2014/10/13
- 総文字数
- 1,540
- ページ数
- 42ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 1,749
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
詩・短歌・俳句・川柳20位(2014/10/15)
生の価値
うつろな響き
赤い筋
ひとりたたずむ
青春の夜
目を閉じれば
浮かび来るのは
あのひとの
「百まで生きろよ」
頬伝います
+++
ほまれちゃん様
素敵なレビューありがとうございました
うつろな響き
赤い筋
ひとりたたずむ
青春の夜
目を閉じれば
浮かび来るのは
あのひとの
「百まで生きろよ」
頬伝います
+++
ほまれちゃん様
素敵なレビューありがとうございました
この作品のレビュー
2014/10/13 16:41
投稿者:
ほまれちゃん
さん
天才とはこういうことです。
57577の四季を超えて、一人の少女が生きていく話。
すべての57577が胸に迫るものがある。
ページをめくるごとに進むストーリーが切なくて苦しい。
光がさしたと思えばまた切なさがこみ上げる。
暗い影
零れる一筋
光さす
幸せの春は
いつかあなたと
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