ピピピピッ! ガッシャンッ!!
凜「ふぁぁぁぁ・・・あぁぁぁ!」
と、と、と、時計がァー
なんで?どうして壊れてんのぉぉ!
(あなたが壊したんだよ...by作者)
それほんとなの?
(( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン 祝100個目笑)
おぉそれはめでたいってちがぁぁう
お母さんに怒られるよぉ
あっ!その前に自己紹介しなきゃね!
私は桜 凜 17
陸と双子 姉
家は桜財閥&桜組!両方世界No.1!
容姿端麗 頭脳明晰 運動神経抜群!
金髪にスカイブルーのメッシュ
スカイブルーの目なんだ
両方生まれつきだよ!
そして私は
世界No.1桜龍元10代目総長
通り名 凜桜 (歴代最強!)
でも...ある事件が原因で総長を辞めた。
ってところかなっ笑
あっでも容姿端麗でわないよブスだし...シュン
(無自覚っ!by作者)
なんか聞こえたよ...ドタドタ ん?なんだ?
バンッ!
?「りんー!おはよ〜♡ ギュ-!」
凜「苦っしい 早く は な れ ろ !
「イヤッ!」...離れるよね?
海お兄ぃちゃん(黒笑&殺気)」
海「はっはっはぃぃぃぃぃ!」ズザザザーッ
?「相変らず馬鹿だなぁ海は。おはよ 凜」
凜「空にぃおはよ ニコッ」
?「凜ねぇ 大丈夫?」
凜「陸おはよ〜!大丈夫だよ!ありがとっ ギュー!」
可愛いから抱きついちゃった!
陸「ッ///おはよ 凜ねぇ ポンポン」
きゃー頭ポンポンしてくれた///
海「陸ズリィ どうせどうせ俺なんか...」
凜「あっ!そう言えばなんで3人共ここにいるの?」
海、空「あっ!そうだ親父が呼んでんだよ」
ゲッ!嫌な予感...ハァ最悪だ
陸「行こう?凜ねぇ」
凜「うん。行こっか陸。空にぃ」
海「えっ!俺は!?」
凜「あ〜はいはい 行くよってかおいてくから」
海「待ってー!りんー!」
トコトコ あ"ー廊下長いっ!
(豪邸だからねby作者)
ハァ やっとついた。ん?
親父が家にいる+呼んでいる=抱きついてくる。
ここはよしっ!
凜「海にぃ先入ってー!」
海「おうよっ! ガチャッ ギュー! うわっ!親父!」
?「なんで海なんだよぉぉぉりんは!?俺の凜は!?」
ククッせーこう ニヤリ
陸、空「りん(ねぇ)わざとだろ(でしょ)」
凜「えへへ せーかい ニコッ」
陸「///まっまぁ海にぃだし」
空「///別にいっか」
(可愛すぎるぅ-!by陸、空)
凜「で。親父何の用?」
父「りんー♡「抱きついたら...分かってる...よね?(黒笑)」ハイ」
凜「で!用は?!」