第4回日本ケータイ小説大賞

日本ケータイ小説大賞とは?

小説のベストセラー化のみならず、映画やマンガへも進出したケータイ小説。本賞はケータイ小説がまだ世に広く知られていなかった2006年に、この新しい文化の発展を目指して創設されました。第1回・第2回の受賞作からは数々のヒット作を生み、ケータイ小説を世の中に定着させました。そして第3回からは全5作品が選ばれ、大賞の『あたし彼女』は発表直後より、その極端に短い文と「てか」「みたいな」を多用した、現代の口語表現を巡って話題をさらいました。本賞は本格的ケータイ小説作家を目指す方の登竜門です。

第4回となる今年は、新たに募集テーマを設けました。
テーマは、「15歳のキモチ。
自由に発想し、表現してください。

■賞金
大賞1作品(100万円)、優秀賞2作品(賞金各30万円)
※受賞作品はスターツ出版より単行本または文庫として出版。(その他の作品も出版の可能性はあります)
※該当作なしの場合もあります。

詳しくは応募要項をご確認ください。
日本ケータイ小説大賞公式サイトでも最新の情報をお知らせしています。
△ページトップヘ
※前のページにはブラウザバックで戻ってください。
野いちごTOP

(C)Starts Publishing