ケータイ小説 野いちご

ケータイ小説 野いちご

これまでのデビュー作家

野いちご学園

2016年07月24日の週間総合ランキング

ランキングをもっと見る

野いちご読書

アプリでもっと便利に小説が読める!
大好評の「野いちご読書」アプリなら、ページめくり不要でサクサク縦読み!全作品が無料で読み放題♪
  • App storeでダウンロード
  • Google Playでダウンロード

野いちご学園の新着投稿

    • 同級生
    • 放課後
    • 教室
    • 告白

    高校2年生になり、同じクラスになった男の子。

    第一印象は、すごくかっこよくて、モテモテオーラがでていました。

    それから、だんだん仲良くなっていき、よく、私のことをドキドキさせるようなことを言ってきたりします。
    そんなある日、帰る準備を終え帰ろうとすると、教室でちょっとだけまっててって言われ、なにもなかったので、しぶしぶまっていました。

    それから、何分か後に戻ってきたと思えば、突然、告白されました…。

    あまりに突然のことで、頭がついていきませんでした。
    でも、答えはもちろん私も最近気になり始めていたのでOKです。

    開く閉じる

    • 同級生

    キャラが違いますが…同じ主人公です!

    高卒~専門入学
    私、岡崎沙穂。専門1年。
    高校を卒業した私は、やりたい夢に向かって専門学校へ入学したのだ…!
    高校卒業した以降は、と言うと。
    私は、高校卒業ちょっと前から気になっている男子とちょくちょく連絡を取っていた
    〜メール〜
    「やっほー」
    「やほやほ」
    たわいない会話でも仲良くしている
    「何か用だった?(・ω・`)」
    「えっと、バイトとかしてたりしてする?
    「えっ、えっどうした?」
    「いや、参考?までに?ʬʬʬ」
    「そ〜なんや、実はしてるんだよね^^;」
    私と山神はバイト話をした。
    実はこの頃私は、バイトをやめ探し回っていました…
    バイトが見つからず、参考を色んな人に
    相談してましたが…なかなかで…
    山神は、事情をしり相談に乗ってくれました!
    (やっぱり優しい☺)
    私は携帯を通して思いました…

    開く閉じる

    • 憧れの先輩
    • 放課後
    • 屋上
    • 卒業式

    「先輩、好きです。大好きです。けど、付き合ってとは言いません。迷惑だと思うので。大学でも頑張って下さい。」

    私は、卒業式の日憧れてた先輩に告白した。フラれるのはわかってたから、付き合ってとは言わなかった。
    けど、気持ちだけでも伝えたかった。

    ギュッ

    「…なんでそんな悲しいこと言うんだよ。俺もお前のことずっと前から見てたんだよ。諦めようと思ったけどやっぱり、そんなの無理だわ
    よかったら、俺と付き合ってください!」

    「はい!!!」

    「何泣いてんだよ」

    「だって、嬉しすぎて」

    「俺もだよ。」

    「先輩、大好きです♡」

    「俺は愛してる」

    チュッ

    開く閉じる

新着投稿をもっと見る

夏原 雪

【ユーザネーム変更履歴】

  • 1:柚雪(初回登録:2007/06/17)
  • 2:夏原雪(変更1回目:2016/05/21)
  • 3:夏原 雪(変更2回目:2016/05/23)

【会員番号】6197

【誕生日】サクラ咲ク

【自己紹介】沢山のファン登録を、有難う御座います。


。*・゚。*・゚読者サマへ。*・。*・゚
いつも有難うございます!!『夏の訪問者』をseventeenで紹介して頂きました´`;
感激です!!!

【書いた小説一覧】

【生まれたところ】大自然

【性格】大雑把

【尊敬する人】中村憲剛、モウリーニョ

【よくやるくせ】まばたき

【よく遊ぶところ】世界遺産、国立公園

【嫌いな食べ物】とりにく、うなぎ

【手放せないもの】一眼レフカメラ

【今一番行きたいところ】カンプノウ

【最近ひやっとしたこと】アリアンツで一眼レフを没収されそうになった

【好きな人と出会いたい場所】出会えるならどこでもいい

【使っている携帯電話】iPhone

【今まで生きてきて一番痛かったこと】アキレス腱が裂けた

▲